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ブログをご覧の性徒の皆様(*´・д・)コン(´・д・`)バン(・д・`*)わぁ―!!
白い携帯電話を持っているグレート校長みそっパゲです ![]() 今日は何を書こうかと迷っていましたがやっとネタが見つかりました♪ 今日は電子レンジでご飯を温めようとしたら、間違って冷凍庫を開けてしまいました。。 ボケ校長です。。 今日はどうやら部屋にゲジゲジが出てきたので、退治の依頼が来たのでやっつけに行きました。。 きっと校長の眉毛がゲジゲジみたいになっているので、校長に頼んだのだと勝手に思いました。。 ネガティブな校長です。。 ではでは、ゲジゲジ退治は校長に・・・・・ 次回のブログでまたお会いしましょう♪ |
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ブログをご覧の性徒の皆様(。ゝェ・。p[+゚。こんばんは。゚+]q
休み明けで元気いっぱいのグレート校長住職です ![]() でも アソコは元気ではございません・・・ 誰か元気にしてくれ〜〜〜〜!!! (校長 心の叫び) 休みの前の日に実はお酒を飲みに行きました。。 かなり酔っ払いました。。 結構グデングデンのグダグダでした。。 こんな姿をあまり見せないようにしたいと思いました。。 校長 反省です。。 これ以上今日は書けないのでまた次回お会いしましょう♪ |
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ブログをご覧の性徒の皆様( ´_ゝ`)ノ オハヨッス
最近ブログの更新をさぼっていたグレート校長住職です。。 皆様お久しぶりぶりです。。まだ私の事は覚えていますか?? 覚えている方も覚えていない方も暑いけど頑張りましょう!! 今日は7月にメルマガに小説を書いていたのでここでつまらない小説を全部紹介しちゃいます♪ 【【禁断の女教師物語】】 僕は誘惑高校 伊勢崎校(男子校)に通っている。今日から新学期のスタートだ僕はある先生 に憧れている。それは僕の担任の『ななこ先生』だとっても綺麗でスタイルも良く、胸はEカ ップ、性格はとても明るく優しい先生だ。『ななこ先生』の授業を受けるのが毎日、楽しみで しょうがない。やっと『ななこ先生』に会える・・・ 朝のチャイムが鳴り、性徒全員が教室に集まり『ななこ先生』を席に着いて待っている。 僕の頭の中は既に『ななこ先生』の事でいっぱいだ!!今日はどんな服装でくるのか、どんな 下着を身につけてくるのか・・・あぁ〜早く『ななこ先生』に会いたい・・・ みんなが静かに教室で待っていると廊下からコツコツとハイヒールを履いて廊下を歩いてくる 音が聞こえてくる。そのハイヒールの足音が僕らの教室(2年5組)の前で音が止った・・・ そして、教室の扉がゆっくりと開く・・・ 教室の扉が開くとそこには、長い髪の毛を少し巻き髪にして、黒のタイトスカートに白のY シャツに身を包み、黒のセクシーな網タイツをはいた『ななこ先生』の姿が・・・『ななこ 先生』は教室を見渡し優しく微笑んだ・・・ 微笑んだ笑顔がとっても可愛く見える。性徒全員が『ななこ先生』の笑顔と姿に目が釘付け になっている・・・僕は思った、『ななこ先生』といつか誰にも言えない秘密の授業をしたい と・・・きっと、ここに居る全員が秘密の授業を受けたいと思っているだろう・・・ 『ななこ先生』は出席をとりはじめた。僕は『ななこ先生』のグロスを塗られた柔らかそう なセクシーな唇の動きから目が離せない。あぁ〜あの『ななこ先生』の唇を奪いたいとひそ かに思った・・・Yシャツから透けるランジェリーが僕を興奮させた!! 椅子に座って出席をとる『ななこ先生』が何度も足を組み直す姿が性徒全員をまるで挑発し てるかのようだ、僕は見えそうで見えない秘密の三角地帯を想像して、見えない事にいら だちを感じた・・・ そして・・・国語の授業が始まった。『ななこ先生』が教科書を読みながら教室を歩いてい る。その『ななこ先生』の後ろ姿のお尻が僕の想像を膨らませる・・・あぁ〜あのお尻を僕 だけの物にしたいとひそかに燃えていた。 4時間目の授業が終わりお昼休みになった。職員室に僕は呼ばれた・・・ちょっとドキドキ しながら職員室の扉を開いた。そこにはご飯を食べてる『ななこ先生』の姿がご飯を食べ 終わり、デザートのバナナを口にする姿に目を奪われた・・・ 『ななこ先生』が僕の存在に気づいた!!ちょっと恥ずかしそうに顔を赤らめた。『今、変な 目で私の事、見ていたでしょ』と言いながら僕を見つめていた。僕は何だか急に恥ずかしくな ってきた・・・『先生何ですか?』と僕は言った。 『何だか授業に集中出来てないんじゃない?』と『ななこ先生』に言われ、僕は心の中でこう 言った『先生が気になってるから・・・』でも恥ずかしくて、先生にそんな事が言えるわけが なく、黙りこんでしまった・・・ 『黙ってちゃ分からないでしょ?』と言われ、僕は戸惑ってしまった。『しょがないわねぇ〜 今日の放課後に話をするから残ってちょうだい』と言われた僕は嫌々『ハイ』と答えた。でも 心の中ではガッツポーズだった。『ななこ先生』と二人きりになれるなんて・・・ そして誰もいなくなった放課後の教室、僕はドキドキしながら『ななこ先生』を教室で待って いた。しばらくすると教室の扉が開いた。そこには僕の憧れだった『ななこ先生』の姿が・・ ・僕は心臓がはち切れそうになった・・・ 『ななこ先生』が僕の目の前にそっと座った。Yシャツから見える胸の谷間が僕は気になって しょうがない。そして『ななこ先生』が『最近、何か悩みでもあるの?』と言われ僕は『いや、 特に悩みなんてないです』と答えた。 『ななこ先生』は笑顔で『恋でもしてるんでしょ』と僕の顔を見つめながら言ってきた。僕は しばらく黙ってしまった・・・『ななこ先生』が気になるなんてとても言えなかった。僕は 強がって『恋なんてしてねぇ〜よ』と少しむきになってしまった・・・ 本当は今すぐにでも『ななこ先生』に抱きつきたかった・・・突然!!『ななこ先生』が『キ スはした事ある?』と言ってきた。僕は思わず黙ってしまった・・・しばらく沈黙が続いた。 『ななこ先生』が『した事がないなら先生が教えて上げようか?』と笑顔で言ってきた・・・ 僕は興奮してちょっと勃起してしまった。『ななこ先生』の唇がゆっくりと僕の唇に近づいて 来た。そして柔らかい唇が僕の唇にふれた・・・僕は頭の中が真っ白になった。そして『な なこ先生』の舌が僕の中に進入してきた・・・ 『ななこ先生』と僕の舌が絡み合う・・・20秒ぐらいの濃厚なキスをして『ななこ先生』は 黙って僕の股間に手を伸ばして来た。僕の大きくなったアソコを触って『こんなに大きくして どうしたの?』と僕を困らせる・・・ 僕はしばらく無言のまま呆然として頭の中は色々な妄想でいっぱいだった・・・『ななこ先生 』はズボンのチャックをそっとおろし始めた。『ななこ先生』の手が僕のズボンの中に入って きて僕のアソコははち切れそうなぐらい固くなっていた。 そして『ななこ先生』の柔らかい手が僕のアソコに触れて僕のアソコをそっと包み込んだ・・ ・『ななこ先生』はゆっくりと手を上下に動かした。耳元で『ななこ先生』が『気持ちいい ?』と囁いた。僕は小さな声で『う、うん』と言いながらうなずいた。 徐々に『ななこ先生』の手の動きが早くなっていく。僕は思わず『先生!!いっちゃう』と 叫んでしまった・・・『ななこ先生』は『まだいっちゃダメ!!』といいながら僕の事を笑い ながら見てる・・・『ななこ先生』の手が止り『今度は先生のを触って』と言いながら僕の手 を掴み強引に胸の所に手をもってきた・・・ 僕は『ななこ先生』の服の上から大きな胸を両手で優しく揉んだ・・・もう僕は夢中になって いた。服のボタンをゆっくり上からはずし、胸の谷間と下着がちょっとずつ見えてきた・・・ 今日は薄いピンク色の下着だった・・・Yシャツを脱がし僕はブラジャーをはずした・・・ 『ななこ先生』は顔を少し赤らめて照れくさそうだった。ブラジャーを外しグランドキャニオ ンのような大きな胸が僕の目の前に・・・僕はそっと顔をうずめた・・・『ななこ先生』の胸 はとっても柔らかかった。そして僕は両手で大きな胸を優しく揉んだ・・・ 『ななこ先生』が『舐めてもいいのよ』と言ってきたので、僕はドキドキしながら舌で『なな こ先生』の乳首を舐めた・・・『ななこ先生』が思わず『アッ』と声を上げた・・・僕はその 声を聞いて更に舌使いが激しくなった。 小さかったピンク色の乳首がピンッとたっていた。僕は夢中になり手が『ななこ先生』のあそ こを優しくタッチした。『ななこ先生』のパンツは既にビショビショに濡れていた。ゆっくり とパンツを脱がしはじめた・・・ 僕は『ななこ先生』のパンツを脱がし、少し足を広げて『ななこ先生』の禁断の花園を舌で 舐めはじめた。『ななこ先生』の声は次第に大きくなっていく・・・『ダメ』『いっちゃう 〜』などと声を出す『ななこ先生』を見て僕はもう我慢が出来なくなりそうだった。 すると『ななこ先生』が今度は『今度は私が気持ちよくしてあげるね』と言いながら、僕の ズボンとパンツを脱がしはじめた。僕のアソコはギンギンに勃起していた・・・『ななこ先 生』が『こんなに大きくなちゃって』と言いながら、微妙にあたたかい舌で僕の亀頭を舐め まわした・・・ 『ななこ先生』は僕の事を見つめながら『気持ちいい??』と言いながら更に僕のアソコを 大きな口を広げて咥えた・・・『ななこ先生』の微妙な舌使いと口の動きがとっても気持ち 良かった・・・『ななこ先生』は僕を床に倒して股を僕の顔に近づけて来た・・・ そう僕にとってはシックスナインは初めての経験だった。僕は先生の喘ぎ声を聞きたくて、 『ななこ先生』のピンク色のアソコをクリトリスを舐め続けた。すると『ななこ先生』は 『気持ちいぃ〜』『もっと舐めてぇ〜』と言いながら僕のアソコを咥え続けた。 更にお互いの舌使いが激しくなり、『ななこ先生』も僕も興奮はMAXに達していた・・・ 『先生、もういってもいいですか??』と口にした。『ななこ先生』は『まだ、いっちゃダメ よ』『いく時は一緒よ』と言いながら激しい音をたてながら、フェラチオをやり続けた。 僕はもう限界にきていた。『先生、もう我慢出来ません!!』『いってもいいですか??』 と声を上げた。『ななこ先生』は『いってもいいわよ、いっぱい先生の口に出して』といい ながら僕のアソコを舐め続けた・・・僕は『いくっ〜』と言いながら『ななこ先生』の口に たっぷりと精液を口に出した。こうして僕と『ななこ先生』の秘密の授業は幕を閉じたのだ。 この秘密の授業は僕が卒業するまで続いた・・・ 以上 校長が書いた小説でした。。 しゃちほこさんはこれで2回抜いて下さいね♪ では次回のブログの更新でお会いしましょう♪ |
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ブログをご覧の性徒の皆様(*・∀・)ノ||O | ☆.:゚+。コンチャ゚+。:.☆
まだまだ夏を満喫できていないグレート校長住職です ![]() 朝、目が覚めたらお腹と胃が痛かった ![]() 何ででしょう?? ストレスなのか?? プレッシャーなのか?? 食べすぎなのか?? まぁそんな事よりも今日1日頑張ろうと思います。。 今日でいよいよ7月も終わりですね♪ 今月も色々とありました。。 楽しい事があったり〜 辛い事があったり〜 ラジバンダリ〜 ・・・ とりまえず言いたかっただけですが・・・ 明日から8月って事で夏本番!!! 8月こそは夏を満喫してやろうとひそかに燃えてます。。 そんな事はさておき、明日からいよいよプラスマイルグループ伊勢崎エリアは統合になりますので、宜しくお願いします♪ ここでもう1度受付番号のおさらいをしましょう♪ 伊勢崎総合受付センター ↓↓↓番号はコチラ↓↓↓ 【0270-20-5311】 くれぐれもお間違えのないようにお願いします♪ それでは今月も悔いの残らないように全力で頑張って、8月は楽しく過ごせるように頑張りましょう♪ 以上 夏に思い出があまりない校長でした♪ |
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ブログをご覧の性徒の皆様(*´・∀・)p[☆。・:+*こんにちゎ*:+:・゚☆]q
夕方のグレート校長住職です ![]() 今日はローションを詰め替えてみました。。 チョットだけ失敗してしまいました。。 ローションが容器からこぼれ落ちそうだったので、必死に手でくいとめました。。 手に残ったローションをこのまま捨ててしまうのはもったいないと思いそのまま 自分でローションを使ってオナっちゃいました。。 とても気持ち良かったです。。 しかも秒殺でした。。 その後の処理に困りましたが、何とか無事に終える事ができました。。 以上で小学生のような文のブログを終了します。。 あっ 最後になりますが、オナちゃったはフィクションです。。 では次回のブログでお会いしましょう♪ |
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